July 2019  |  01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31

本日は映画ファン感謝デー!

JUGEMテーマ:映画
今日は映画ファン感謝デー!
12時〜「小野寺の弟・小野寺の姉」は1000円均一でポイント2倍。
14時30分〜「恐るべき相互殺人」は通常1500円均一のところ1000円均一。
16時30分〜「ファイナル・オプション」は通常1500円均一のところ1000円均一。
19時〜マキノ雅弘スニークプレビューは1ドリンク付き1800円のところ1500円。
今夜のい老醂磧崛匹訛膂翩霏¬邊杠欧硫顱廚發△蠅泙垢里如⊇映後、主宰者小野善太郎さんと一杯やりながら映画論を戦わすのも一興ですよ。
映画鑑賞された方なら、どなたでも参加できますが、1ドリンク1フードオーダーはお願いしまーす!
 

今日で新旧交代です

JUGEMテーマ:映画
開店以来、というか、前身のザ・グリソムギャング末期から私をサポートしてくれていた映写担当の河村が本日をもって退社することになりました。
代わりに入ってくれた小関は選任映写担当ではなく、映写、バー、共に私のアシストというポジションで、シネマノヴェチェントを支えてくれることになりました。
本日はその引継ぎ最終日となります。
河村は今後もピンポイントでお手伝いに来てくれることもあるので、特に送別会は行いませんが、もし、ねぎらいの言葉をかけていただけるのであれば、ぜひお越し下さい。
本日の最終上映後まではおりますので、お声掛けいただければ本人も今後の活動の励みになると思います。
あわせて小関もよろしくご贔屓の程お願いします。

10/3 19時過ぎから・・・

JUGEMテーマ:映画
諸事情で「小野寺の弟・小野寺の姉」上映会の懇親会が中止となりましたので、19時過ぎから新アルバイト歓迎会イベントを急遽行うことになりました。
サポーターズクラブの主催で、内容は大っぴらにできませんが、映画観て、ぶたしゃぶ食べて、ドリンク3杯ついて4000円の会費です。
詳しい内容について知りたい方は、メールでお問合せ下さい。
申し込みもメールで承っております。info@cinema1900.yokohama
当日清算、食材都合で締め切りは2日22時まで。

プロレスファンなら見逃せない!10/4「名無しの十字架」上映会

JUGEMテーマ:映画
ザ・グリソムギャング時から支配人一押しのジャパニーズノワールの秀作「名無しの十字架」。

横浜が舞台とあって、シネマノヴェチェントでやらない手はない!ということで10/3から2週間の上映が決定しました。
素人探偵モノとしても秀逸な出来ですが、やはり最強キックボクサーだった小林聡さんによる本物のアクションシーンの迫力は筆舌に難いものがあります。
その小林さんをゲストにお迎えしての10/4の上映会では、プロレス界でも顔の利く小林さんの交友の広さを感じさせる豪華な面々が集結します。
お笑い界からは人気絶頂、セイシュン・ダーツの青木さん、文筆界からは「1976年のアントニオ猪木」などの著者・柳澤健さん、そしてプロレス界からは新日本プロレス出身のピンクタイフーン・吉江豊さんが参戦、小林さんを中心に映画、格闘技、プロレスと、大放談バトルロイヤルを展開します。
もちろん、終演後にはゲスト4方を囲んでの懇親会もございますので、大いに盛り上がっていただきたいと思います。
絶賛前売中ですので、この機会をお見逃しなく!!!
http://cinema1900.shop-pro.jp/?mode=srh&cid=&keyword=%CC%BE%CC%B5%A4%B7

 

「小野寺の弟・小野寺の姉」片桐はいりさんトークショー付上映会はいよいよ今週末!

JUGEMテーマ:映画

下町の美味しいお店屋さんシリーズ第一弾「小野寺の弟・小野寺の姉」ですが、おむすびとおでん付き懇親会の参加状況が思わしくないので、懇親会は取りやめとさせていただきます。
かわりに、イベント上映参加者全員におむすび1個付きとさせていただきます。
ほとんど赤字ですが、弁慶さんの激ウマおむすびを食べていただかないことにはこのイベントをやる意味がなーい!
http://cinema1900.shop-pro.jp/?pid=92259126
今井かまぼこ店さんのおでんが食べたい方はまたの機会ということでお許しのほどを。
また、明日詳しく告知させていただきますが翌4日の「名無しの十字架」イベントも絶賛予約受付中です。
http://cinema1900.wix.com/home#!10326/cug9
映画もさることながら、このメンツによるトークショーで盛り上がらないはずがない!
特にプロレスファンは見逃すことなかれ!!
 

お別れのご挨拶

JUGEMテーマ:映画

お知らせ
この度、9/30をもって、退職することとなりました。
ノヴェチェントでかかる作品のほとんどを自分で編集し、自分で映写するなんてことは他ではできないことで、映写室やスクリーン内の全てのことを任されたこともあり、勉強になることは沢山ありました。
ノヴェチェント開店当初、フィルムをかけて準備をしても、一日だれ一人もお客様に来ていただけない日もあり、挫けそうになることもたくさんありました。ですが、たった一人でも、来てくださったお客様のために映写をすることや、明日はあの常連さんが来てくれる、あの常連さんと映写のお話ができる、明日は綺麗なお着物で目の保養ができる…等々、楽しいことや嬉しいこともありました。そして、そんなお客様方皆様には大変助けられました。
グリソムギャング時代からお世話になっている方もいるというのに、皆様お一人お一人に直接感謝を述べられないことは申し訳ないと思い、この場をお借りしました。
大変、お世話になりました。

ノヴェチェントでは、これからもフィルム上映にこだわり続け、様々な作品がかかることとなるでしょう。ノヴェチェントでしかかからない作品もあるでしょう。映画やノヴェチェントが大好きな皆様のお越しを、お待ちしております。

またどこかで、皆様に私が映写する映画をみていただけることを、楽しみにしております。
本当に、ありがとうございました。

                                                  
映写技師  河村

ヨミウリ・オンライン(YOL)で取り上げられました!

JUGEMテーマ:映画
一昨日の毎日新聞神奈川版に引き続き、ヨミウリ・オンライン(YOL)でもシネマノヴェチェントが取り上げられました。

http://www.yomiuri.co.jp/life/special/hill/20150924-OYT8T50215.html

一般の記事と違ってエッセイ風のユニークな内容になっています。
こちらとしてもお話ししたことを歪曲なくそのまま掲載して下さったのでありがたい限りです。
ぜひご覧ください。
さて、9月の最後の週末はマキノ雅弘監督のレア作品上映イベントです。
ザ・グリソムギャング時代から独自の感性で、私が思いもよらない上映イベントを仕掛けてくれたSさんによるシネマノヴェチェント初プロデュース上映会です。
諸事情でタイトルを明かせないのが本当に残念ですが、観て損のない快作とだけ申し上げておきましょう(ヒントは相撲)。
本日15時からの上映後は、マキノ監督に師事していた澤井信一郎監督に、マキノ監督の思い出を2時間近くたっぷりお話しいただく予定です。
聞き手は映画評論家の山根貞男さん。
他では聴けない貴重なエピソードがたくさん聴けることと思います。
終演後は、お二人を囲んでの懇親会もございますので、マキノ監督ファン、澤井監督ファンの皆様はお見逃しなきよう。
当日券もございますので、ぜひお運び下さい!!


 

ちょっと手を抜きます

JUGEMテーマ:映画
腰から足にかけてのしびれがごまかしきかなくなってきたので、今日は病院に行ってきます。
試写は上手くいかないし、HPの原稿は溜まるばかりでかなりヘロヘロしております。
ブログの方もここ2,3日手抜き気味になりますが、なにとぞご了承のほどを。
あ、昨日、毎日新聞朝刊(神奈川版)に記事載りました。
取ってる方はぜひご覧ください。
<<back|<175176177178179180181182183184>|next>>
pagetop